轟の滝 2

2018⁄05⁄18(金) 21:41
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高知・轟の滝 上段部です。

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潮干狩りの後

2018⁄05⁄15(火) 12:00
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香川県観音寺市・有明浜からの夕日です。
この写真、blogに採用するのを迷った一枚です。
この一帯は潮干狩りの影響で、見ての通り砂浜がボコボコ。
掘り返されていない箇所は無いくらいでした。
被写体としては難ありですが、訪問した記念として載せときます。

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土釜

2018⁄05⁄14(月) 12:00
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緑色がかった岩にぽっかりと空いた釜状の甌穴、そこから「土釜」と呼ばれるそうです。

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天空の牧場

2018⁄05⁄13(日) 12:00
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四国カルストには牧場もあります。
天空の牧場で草を食む牛さん。
α900+Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA

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四国カルスト

2018⁄05⁄12(土) 12:00
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滝や渓谷など水に関する撮影ポイントが多い今回の四国旅。
数少ない直接水とは関係ない場所、四国カルストです。
左手前の石灰岩だけに光が当たるタイミングで撮影。
α900+Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA

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轟の滝

2018⁄05⁄11(金) 12:00
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「轟」という文字が入る名前の滝は四国内でも数箇所あるようですが、こちらは高知県にある轟の滝です。
訪問した際は、滝にはまだ日が入っていないものの、周りの樹々が照らされ始めている状況。
全景を撮ると滝が沈んでしまうので、本来は岩肌を三段で落ちていく滝ですが、
一段だけを切り取り明るい樹々をアクセント的に使いました。
α900+70-300mm F4.5-5.6 G SSM

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沈下橋を行く

2018⁄05⁄10(木) 12:00
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四万十川に架かる沈下橋の一つ、高瀬沈下橋です。
強風で綺麗な水面を見ることはできませんでしたので、
沈下橋を渡る車を一緒に撮影することで、欄干が無いことを強調しました。
ちなみにマイカーと同じ赤い86が写っていますが自分ではありません。
私は怖くて走れません…
α900+Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM

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大歩危峡と土讃線

2018⁄05⁄09(水) 12:00
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小歩危、大歩危に沿って車を走らせるものの、良い撮影ポイントが見つけられず。
とりあえず道の駅で休憩していると、列車が来る時刻と聞き、急遽、土讃線撮影スポットへ。
列車と吉野川のコラボを撮影することができました。
α900+Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM

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「ひ」の字

2018⁄05⁄08(火) 12:00
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GWということで、なるべく有名な撮影スポットは除いた計画でしたが、
どうしても行きたかったのが祖谷渓・ひの字渓谷。
本当は大歩危の八合霧狙いで早朝出発しましたが、時期も悪く霧は発生しなかったので、
道路が空いているのを見計らってこちらを訪問しました。
日が入る前なので、水面の色はあまり出ていませんが、
その分コントラストが強すぎずフラットな状態で撮影できました。
α900+20mm F2.8

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汗見ブルー

2018⁄05⁄07(月) 12:00
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渓谷が豊富な四国、どこに行こうか迷ってしまう程です。
そこで選んだのが汗見川渓谷。
仁淀ブルーにも負けない汗見ブルーを見ることができました。
ただ、車一台がやっとというくらい道が細くて、正直、周りの風景を見る余裕もなく…
見所の「升淵」を通り過ぎ見つけられなかったという大失態を演じてしまいました。
α900+Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM


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